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MEDiCの実績
医進予備校MEDiCの歴史は古く1975年に関西の大阪・天王寺に高等進学塾として初めて開校されました。そして2006年に医学科を目指す高校生を対象として現在の医進予備校MEDiCとして開校されています。
しかしMEDiCからの合格輩出率は高く2007年の開校初年度には在籍人数がわずか29名なのに対して合格者は大阪医科大学3名・関西医科大学4名・近畿大学医学部4名・兵庫医科大学3名・和歌山県立医科大学2名・愛知医科大学3名・岩手医科大学2名・防衛医科大学校1名・東京医科大学1名・帝京大学医学部1名・富山大学医学科1名・徳島大学医学科1名川崎医科大学1名・獨協医科大学1名またその他にも歯科学部・薬学部は多数という他の予備校と比較しても素晴らしい合格実績をのこしております。
そんなMEDiCの開講予定クラスは国公立医学科選抜クラス、国立私立医学科選抜クラスは定員30名そして私立医学科難関クラス、私立医学科標準クラスが店員10名で予定されています。このクラス分けには選抜クラスの場合には、模試テストなどの成績による一定基準を満たしていないと入学できません。
私立医学科難関クラス・私立医学科標準クラスは入学時のテストによってクラスが決まりますが、少人数制なので授業がわかりやすいと予備校卒業生にも評判はよいようです。